スタッフ紹介

「グループA」の屋台骨を支える、個性豊かな敏腕スタッフ達をご紹介します。
何かとタイトになりがちなロケ現場でも「頼もしい存在」であり続けたいと、日々暗躍し続ける彼ら。
そんな強面揃いの頼れる彼らへ、まずは一度ご相談してみてはいかがでしょうか?

永年培った経験と信頼、人脈がこの男を物語る。

篤永 靖彦Yasuhiko Tokunaga
代表取締役/ロケーションプロデューサー 1968年生まれ。グループAの代表であると共に、手練れのコーディネーターでもある。熟練の知識と経験は国内外を問わず、ロケ地としての可能性やロケ済みポイントをリサーチ解読し、撮影部視点での状況整理や照明部、美術部等の現場展開を考慮したロケ地提案として導き出す。割と国外逃亡中の場合多し。
松村 隆徳Takanori Matsumura
コーディネーター 1979年生まれ。かれこれ芸歴十数年、汚れを知らぬ純粋培養で0から叩き上げた、弊社生粋の逸材。
釣具屋で篤永に「釣られた」と言うお人好しでありながら、子供を持つ親の気持ちが理解できる様になった今日この頃。現在最も脂が乗った男。
倉本 圭一郎Keiichiro Kuramoto
コーディネーター/ケータリング部長 1980年生まれ。的確な判断力と真実を見極める能力に長けた、ロケーションコーディネーター界きっての料理人。前職がシェフである事を武器に、あらゆるオーダーに対して独自の味付けを施す。コーディネート&ケータリングを担当。
佐々木 仁志Hisashi Sasaki
コーディネーター 1976年生まれ。ドライでクール。同業種を前職とし、早くも芸歴十数年。
見た目そのままの、そのストイックな性格は、ロケコーディネーション業界での着地点を見据えての見解と思われる。
稲田 恭兵Kyohei Inada
コーディネーター/ディレクター 1986年生まれ。物腰の柔らかい性格ながら、自分のペースでドンドン展開して行く、信頼度抜群の制作スキルを持つ。
2016年度よりフリーを経て正社員として主軸補正。
ジェフリー サイズJeffery Sides
ステディカム&グリップ 1965年生まれ。東京を拠点として、長年現場で培ってきた経験による引き出しの多さは、他の追随をゆるさない。2018年より、故郷札幌に拠点を移し、NKL北海道支社立ち上げにも関わる。
本業は、ステディカム&グリップ。余力は車両&グリップをバックアップ。
宮嶋 総士Soushi Miyajima
ラインコーディネーター 1976年生まれ。弊社の執行部にてラインコーディネートという立ち位置。映画、海外スタッフとのjoinを得意とする。はたまたTVニュースを読んでいたりしているマルチタスクな用心棒。
中塚 カヲルKaoru Nakatsuka
ロケーションサービス 1979年生まれ。ロケサービス担当で、現場セッティングの重鎮である。口数は少ないが、その内側に秘めた現場への、熱い想いと卓越したスキルは絶品。積み込みと撤収は、彼の右手に出る者はいないとまで言われる。
山口 洋介Yousuke Yamaguchi
フリーランス 短編映画やショートムービー等の監督を本職とする。ロケ撮影をコアな角度から理解している為、お客様視点で、現場不足事への対応ができる憎いやつ。

WebSite:Yosuke Yamaguchi